So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

MacBook Air [購入編] [Mac]

購入許可が下りたので、早速Apple Storeカスタマイズして購入した。
        MacBookAir.jpg
MacBook Airは11インチと13インチモデルがあるが、今回は11インチに始めから決めている。
カスタマイズの内容は、CPUCore i7とCore i5が選べるがパフォーマンス的にさほど変わらないのでCore i5とし、SSDを128GBから256GBに増設したモデルにした。
メモリは固定の4GB。

さすがに10万以下にはならなかったが、かなりハイスペックなモデルになった。
タグ:Macbook Air

MacBook Air [検討編] [Mac]

MacBookAir.jpg

最近仕事でMacを使うことが多々あり、そろそろプライベートでもMacを使ってみようかと思ってきた。

Macは記者時代にQuark EXでお世話になっていて、そこそこ使ったが、当時のWindows系のマシンと比較できないくらい遅かった事もあり、あまり興味がわかなかった。

でなんで、このタイミングかというと、以前からデザインに惹かれていたMacbook AirにCore iシリーズが採用され、なおかつ10万以下というところにガッツリ引き込まれていた。

ある晩、Appleのページを見ていたら、突然気を失ってしまい、気がつくと。


タグ:MAC Macbook Air

VAIO Zその後 [VAIO]

購入して1年がたち、最近なんか感覚的に遅くなってきたので、試しにベンチマークを取ってみた。

Crystakdiskmark_before.jpg

上図のとおりかなり遅れている。
さらに初期に取ったCrystalDiscMarkを比較すると、約半分の速度になっていた。
Z_DikMark.jpg

さらにHD TUNEで細かく見てみると、下記のように部分的に断片化している部分があることがわかった。
HD-Tune_before.jpg

SSD初のデフラグをやってみた。
使ったソフトはDiskeeper2011です。

で、デフラグ完了後にもう一度ベンチマークと取ってみると、
なるほど、復活しました。

Crystakdiskmark_after.jpg

HD-Tune_after.jpg

結果は一目瞭然。元に戻りました。
SSDもたまにはデフラグしないとだめなんですね。

デフラグソフト「Diskeeper 2011 Pro Premier」にSSD最適化機能を追加したソフト相栄電器 Diskeeper 2011J Pro Premier with HyperFast
デフラグソフト「Diskeeper 2011 Pro Premier」にSSD最適化機能を追加したソフト相栄電器 Diskeeper 2011J Pro Premier with HyperFast


タグ:VAIO デフラグ

Ordina S8cb [自転車]


DSC08868.jpg          先週注文して、オプションパーツの取り寄せ等で納期が1週間後になり、昨日届きました。迷ったのですが、やはり通勤で使うのが前提なので、通勤仕様にしてしまいました。DSC08871.jpg
          前かごとセンタースタンドと雨の日の走行もあるかと思い前後にフルドロヨケを付けました。
          DSC08870.jpg
          あと、個別に方位磁石付きベルと、cropsのブースターロックG          DSC08873.jpg
          昨夜早速試し走行を10㎞ほどしてみましたが、ママチャリとは格段に加速と高速走行時の安定感が違いますね。サイクルメータをつけていないので何㎞出ていたかわからないかったですが、おそらく40は出てたかな~
          DSC08872.jpg
          今回購入したのは千葉にある自転車MARKという店ですが、初めてだったのですが、とても親切に対応してくれてとてもよかった。手書きの手紙まで着いてて感激です。


クロスバイク購入検討 [自転車]

通勤用の自転車をクロスバイクに買い換えようと思い、ブリヂストンのクロスバイクordina S8cbを狙っています。

S8cbは内装8段変速と新開発のカーボンベルトドライブが特徴になっているみたいで、自分的にかなりヒットしています。




ATOK2011 [その他]

今年もATOK2011が発売になります。今バージョンは自動的に辞書が切り替わる機能が搭載されているそうです。

Just MyShop(ジャストシステム)

タグ:ATOK

b-mobile WiFi購入 [その他]

念願のモバイルWiFiルータを買いました。

DSC00367.jpg
買ったのはb-mobile WiFiです。
こいつのおすすめポイントはSIMロックフリーと2万を切る価格です。
docomoのNWを使えてしかもb-mobileの安さを両立できる最高のモバルータです。
詳細な仕様はメーカのHPなどを見ていただければわかるのでここでは割愛して、外装や内部などを簡単に紹介したいと思います。

DSC00368.jpg
サイズは手のひらにすっぽり収まる大きさで、全体はプラスチックです。

DSC00374.jpg
前面に電波強度、電池残量、3GNW通信状況、無線LAN通信状況のLEDがあります。
それぞれ光り方で状況を表示するようになっています。

DSC00370.jpg
側面には電源ボタンと、WPSのボタンがあります。電源は5秒間長押しでON/OFFになります。
電源ボタンとWPSボタンの両方を10秒長押しすると初期化されます。

DSC00369.jpg
裏蓋を開けると電池とSIMカードスロットがあります。

電池寿命は4時間です。充電は下部のUSB(Type B)端子から行えます。充電しながらの通信もできました。

外観はこんな感じです。次は設定ソフトウェアをレポートしたいと思います。


タグ:b-mobile WiFi

VAIO Z SSDの実力編 [VAIO]

最大の特徴といえばSSDです。高価なSSDを4台使った無敵の実力をみてみたいと思います。

DSC00295.jpg

まずはZのDisk mark
Z_DikMark.jpgdesktop.png
Readは400を軽く超えて、Writeもなんと400超えをたたき出しています。
ちなみに、デスクトップはRead、Writeとも70代。
まったく比較対象になりませんでした。

さらに現時点で世界最速を謳うCrucial社のSSD「RealSSD C300」でも
crucial_100MB_kurouto.jpg
と340までしか延びません。

おそらく世界最強のSSDを積んだノートPCと言っても過言ではないですね。

 


タグ:SSD

VAIO Z ファーストインプレション [VAIO]

DSC00108.jpg予定通り6日到着しました。
2週間ほど使ってのインプレッションです。

私が購入したZのスペックは以下の通りです。

カラーグロッシープレミアムカーボーン
CPU:Core i7 620M
メモリ:4GB
グラフィックGeForce GT 330M
ストレージ:Quad SSD 256GB、BDドライブ
ディスプレイFull HD液晶
キーボード:バックライト付日本語キーボード
バッテリ:Sバッテリ
ワイヤレス:WiMAX+MIMO*2 ABGN
その他:FeliCa無し、ノイズキャンセル有り、カメラ有り

自作PCに勝るとも劣らずの超ハイスペック豪華すぎるPCです。
DSC00114.jpg
でも、上記のスペックで1.4kg前後。結構軽いです。
グロッシーカーボンはカーボン蓄積層を特殊に特殊なコーティングをしているそうで、
半端なく光沢感があり、カーボンの模様もうまくでていて非常に綺麗です。
これだけ見ていてもうっとりしちゃいます。

DSC00110.jpg
キーボードはアイソレーションタイプです。Type Pと同じですが、感触は全く違います。
まず、キーの間隔が広くなっていて、なれないとって感じです。
キータッチは柔らかめで、キー間隔は結構広いです。これも慣れが必要かも。
バックライトはとても良くできていて、周りの明るさに同調して点灯します。
キーを打っていないときは自動的に消えます。

次にノイズですが、Core i7を積んでいるのでかなりの爆音を予想していたのですが、予想に反して静かでした。Turboboostをかけると結構ファンノイズが気になりますが、デフォルトの設定にしている分であればほとんど気にならないレベルです。

まずは感想交えたインプレッションでした。
次はSSDの実力を見てみたいと思います。

↓ここから買えます
Sony Style(ソニースタイル)

最強VAIO Z購入 [VAIO]

予告通りVAIO Z先行予約で購入
Star順で10時半頃メールが来ました。
その時間は手が離せなかったの、お昼休み前にメールから飛び購入ページへ
予想していたサーバの遅延は運が良かったのか全然感じられなかった。

でもって選んだSpecを紹介します。

OS                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              
OSはUltimateとProfessionalHome Premium(すべて64bit)が選べたが、
コストパフォーマンスの良いProfessionalを選択。

カラー/デザイン
カラー(天板)はソニスタ10周年記念のグロッシープレミアムカーボンを選択。
ほかにもプレミアムカーボン、ブラック、メタルモザイク、メタルシールド、シルバーが選択可能だった。

パームレスト
パームレストはシルバーとブラックが選べたが、天板と併せる意味でブラックを選択。

プロセッサー
CPUはCore i5-520M、Core i5-540M(+5000円)、Core i7-620M(+6000円)が選べ、
キャンペーンで括弧の金額でアップグレードできたので、迷わずCore i7-620Mを選択。
なお、620Mはターボブーストで3.3GHzまでブースト可能。

ディスプレー
ディスプレーは13.1インチとしては初のフルHDを採用していたのでこちらも迷わず、フルHD液晶を選択。

メモリー
メモリーは8~4GBまで選べたが、MAX積んでもあまり使用しないので節約して4GBを選択。

ドライブ
ドライブはSSD(クワッド/デュアル)かHDD、Blu-rayかDVDスーパーマルチが選択できた。
今機種ではZの最大の特徴の一つでもあるRAID 0クワッドSSDを搭載可能であったので+12万円と高額であったがパフォーマンス重視でクアッドSSD(64GB×4)+BDを選択。

ワイヤレスWAN/WiMAX/ワイヤレスLAN(MIMO3*3/2*2)
無線ネットワーク系はWiMAXを選択。

ノイズキャンセリングヘッドフォン
あまり使わないと思ったが、+2500円だったのでコストパフォーマンスを考えて付属を選択。

指紋センサー&TPMセキュリティーチップ
こちらも使用しないのでなしを選択。

FeliCaポート
当初は選択するつもりだったが、昨日ソニスタでのエリオの取り扱い終了を見てなしに変更

Webカメラ
これは当然選択

USB/i.LINK
今回からi.LINKの搭載/非搭載が選べ、非搭載の場合USB×3と増設されたので、i.LINK非搭載を選択。

キーボード/キーボードライト
カナなしも気になったが、バックライトを選択したいがために日本語配列(ライト有り)を選択。

バッテリー
Sバッテリー
を選択。

とこんな感じに仕上げてみました。
これで329,800円だったが、クーポンその他で276,753円で購入。
約53000円引きは大きい。良い買い物だったとかなり満足しています。
一般予約発売は明日だが、開始が10時→15時に延期されていた。
かなりのアクセス数があったようで、今でもスムーズに買えてないみたいだ。

3月6日が待ち遠しい。届いたら、自作デスクトップとベンチマーク対決させてみたい。

Sony Style(ソニースタイル)


前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。